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いきおいで書いてしまった・・・後悔はしてないはず?

午前中にツイッターでポカリンさんから、ご要望?があったので妄想に任せて書いてみた。
うん・・・後悔は・・・してなくもないかな?w
「はぁ~・・・キリアン様・・・」
カイアトールの酒場「ダラダラうまいもん」で、ゆづゆは溜息をつきながら1人塞ぎ込んでいた。
可愛いエリーンが酒場で1人呑んでいる姿は、一見子供が間違って入ってきたようにも見えるが・・・エリーンの実年齢なんてものは、他種族の者にはさっぱり見当がつかないものである。
実際、ゆづゆに至っては、くぇrちゅいおp@・・・あべし!

「てめぇ~ナレーターの分際で俺の年齢バラそうとしてんじゃねぇYo!」
「ひーゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサ(」

えぇ・・・失礼致しました。
嫌なことがあると、いつも店の隅っこのテーブルで呑んでいる。
「ね~マスター、おかわひちょ~ら~い~~~!」
空になったスコッチの瓶をヒラヒラと振った。
「ゆづ、おめぇ今日は呑みすぎだぞ」
「うるさいわねー、わたひがいくら呑もうと・・・ヒック・・・勝手でしょ!」
「わりぃがさっき切らせちまったからよぉ、今買いに行かしてんだよ。」
と、親指で棚を指して言った。
見ると、棚には1瓶も残っておらず酒場らしくない様相だ。
「ちぇ~」
「そういうわけだ、もうしばらく待っとや。」
「へいへい~」


ヴェリカの雑貨屋前
ポカリンはヴァンテージを買いに来ていた。
「ところで、ゆづ~今どこだぁ?」
・・・
反応がない。
「またいつものとこで呑んでんじゃない?」と、他のギルメンが返事をした。
「しゃ~ね~なぁ、呼びに行くか」
ポカリンは、移動書でカイアトールに飛んだ。


酒場に着いて、中を見回すと隅のほうで寝ているユヅを見つけた。
「あぁ~寝落ちしてんか」
ポカリンはゆづに近付くと、耳にふぅーと息を吹きかけた。
「ひぁっ!?」
飛び上がったゆづの頭が、ポカリンの鼻っ面にヒットした。
あまりに強烈だったのか、鼻血が出た。
「いってぇ~~~」
「何だ、ポカか何してんの?」ぶつけた本人は軽く頭をさすっていた。
「IDいかね?」鼻血をボタボタ流しなら聞いた。
「えぇ~今、そんな気分じゃないよ~」
ゆづはそっけなく横を向いた。
「キリアンに会えるのに・・・」とボソっと言った瞬間!ゆづはガバっと立ち上がった。
「それを早く言ってよ!・・・てか、ポカ・・・なんで鼻血出てんだ?」
「ちょまw誰のせいだよ!誰のwwww」
「ま、鼻血はどうでもいいからさ、早く行くよ!^^」
そういって、ユヅはポカの手を握って走り出した。
「最初の10分ぐらいは何もしないで、叩かれててね^^じっくりキリアン君見たいからw」
「おまwwwwwwwwww」



~つづく・・・かもしれない?~
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No title

続きはよw

No title

こk!(多分書くw
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