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突発な外伝その2!

皆さん、こんばんは^^
こんな辺鄙で自己満足なブログへようこそ!

今更ですが・・・先日のブロガーイベントお疲れ様でした~^^
私は生粋のブロガーではないので、ss数枚しか撮っておらず!しかも何の面白味もないという( ̄□ ̄;)
ただただ皆さんの自己紹介をニンマリとモニター前で見てましたw
い、一応指はss押す準備はしてたんですがね^^;
詳細は、他のブロガーさんのとこでチェックして下さい!w(他力本願!王様もそうだしねw

さてさて、先週メインストーリとは別に外伝?1話を書いたあとにポカリン様に「つづきはよ!」と脅されたので2回目のUPです><
今回は3人目のギルメンが犠牲にもとい出演して頂きました^^(事後報告サーセンw

誰かは続きからどうぞ~^^



ゆづゆは乱暴にぽかを引っ張って恐怖ID前に来た。
「着いた着いた(〃´o`)=3 フゥ ねね、ぽか早く入ろうよ~」
後ろを見ると、無理矢理引っ張ったからかぽかは白目をむいて倒れていた。
「ちょ!ぽか起きてよ~早く入ろうよ~」そう言って、ゆづゆはぽかに往復ビンタの雨を降らせた。
「う・・・イタ・・・・痛い・・・」目を覚ましたぽかの頬は真っ赤に3倍ぐらいに膨れ上がっていた。
「あぁ・・・何かパトラッシュに天国に連れて行かれそうだったわ・・・」
「何寝ぼけてるんだ?早く行こうよ!w」
ゆづゆがぽかの手を引っ張った。
「ちょ!待って、2人じゃ無理だって!せめてプリかエレいないと!」
「あっ!そっか・・・だれか呼ばないとねぇ」
ゆづゆはギルドメンバー表を見て、INしてる名前を見た。
「お!なしちゃん発見^^なしちゃ~~~ん、恐怖行かない?」

返事がない・・・ただの屍のようd(
「なっしー居ないのか?」ぽかも呼びかけてみた。
返事がない・・・ただの(ry

「あ、ごめ~ん・・・こてつに舐められたwで、なんだっけ?」
「いいなぁ~こてつ君欲しいなぁ~^-^」
「ダメ!やらんよw」
「じゃ~ちょっと貸してよ~w」
2人がこてつの話題でキャッキャウフフ♪して終わりそうになので、ぽかが割り込んだ。
「なっしー、恐怖いかね?」
「ん?恐怖?いいよ~ちょっと待ってね」
しばらくして、なっしーが来たので3人で恐怖IDに入った。

「(〃´o`)=3 フゥ やっとキリアン君に逢える~♪」
大喜びのゆづゆをよそに、ぽかはある事を思い出した・・・
(そういや~最初の10分は殴られるだけなんだよな?(´・ω・`)どうしよ・・・絶えられる自信ないぞ!俺www)
ぽかは誤魔化そうと一言言った。
「よっしゃ、さっさと終わらせてお土産持って帰ろうぜ!^-^」
横でウキウキしてたゆづゆの顔が変わった。
「あ?何言ってんの?ぽかは私のためにただのサンドバッグになるんだよ^-^メ」
(あぁ~忘れてなかったか・・・orz)
仕方なくぽかは黙って叩かれたw


~つづく?w~
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